財務情報

連結業績の状況

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2007年3月期
実績
2008年3月期
実績
2009年3月期
実績
2010年3月期
実績
2011年3月期
予想
売上高 1,267,738 1,233,207 1,261,015 104,562 130,000
経常利益 ▲ 553,347 ▲ 1,105,295 ▲ 708,992 13,763 ▲ 208,000
当期純利益 ▲ 583,248 ▲ 7,172,715 ▲ 14,084 47,663 ▲ 209,000
純資産額 3,534,519 1,900,083 1,262,887 1,310,550 -
総資産額 4,214,306 2,785,142 1,541,184 1,361,345 -
自己資本比率 (%) 83.9 68.2 81.9 96.3 -

第4期 2006年3月期 ・ロート製薬との共同開発によるレチノール化粧品が製品化
・2005年10月に子会社㈱ソーレ設立、12月より調剤薬局事業開始
・潰瘍性大腸炎を適応としてPC-SOD(静脈注射)第Ⅱ相臨床試験を実施
第5期 2007年3月期 ・潰瘍性大腸炎を適応としてPC-SOD(静脈注射)第Ⅱ相臨床試験において
 有効性を確認
・特発性間質性肺炎を適応としたPC-SOD(静脈注射)第Ⅱ相臨床試験の実
 施に向けた準備推進
・旭化成よりPC-SODの特許・製造技術情報に関する全ての権利を取得
第6期 2008年3月期 ・特発性間質性肺炎を適応としてPC-SODの第Ⅱ相臨床試験を開始
・EIP杵の開発に成功し国際特許出願を完了、新規事業としての体制確立を
 推進
・株式交換により子会社化したアスクレピオスが破産手続きを申請
第7期 2009年3月期 ・経営及び事業体制の再構築推進等が奏功し、上場来初の単体黒字化を
 実現
・100%出資子会社マシンパーツ販売を設立しEIP事業を本格稼働
・調剤薬局事業を営む100%出資子会社ソーレの全株式を譲渡
第8期 2010年3月期 ・受取配当金、補助金収入等の営業外収益等が寄与し、上場来初の連結黒字化
 を実現
・AS-013を北京泰徳製薬へライセンスアウト、PC-SOD吸入投与の研究がNEDO
 助成事業に採択
・インターフェックス出展によるEIPの認知拡大と受注増、商社等との提携による販
 路の拡大
第9期 2011年3月期 ・創薬事業は、ライセンスアウト収入、共同研究による収入等により29百万円を見
 込む
・EIP事業は、EIP製品の認知拡大と打錠杵以外の売上等も期待されるため101百
 万円を見込む
・NEDO助成事業であるPC-SOD吸入製剤開発に集中して資金を投入
・北京泰徳製薬の資本政策に基づく配当性向変動により、受取配当金減少の可
 能性を織り込む

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